2006年05月12日

大豆イソフラボンの摂取について

大豆イソフラボン、1日摂取量上限を食品安全委が通知

内閣府食品安全委員会(寺田雅昭委員長)は11日、大豆に含まれる栄養成分として人気の「大豆イソフラボン」を含む特定保健用食品(トクホ)について、安全性評価をまとめ、厚生労働省に通知した。

大豆イソフラボンの1日摂取量の上限を「70〜75ミリ・グラム」、食事以外に追加摂取する量の上限を1日「30ミリ・グラム」とした。

安全性は、日本人の大豆摂取量や、国内外の臨床試験などを基に評価した。トクホの場合、上限値は、消費者が毎日、長期間にわたり摂取することを想定し、妊婦や子供には推奨しないとした。通常の食品からの摂取の場合、上限値が短期的に超えても、「直ちに健康被害に結びつくものではない」とした。

Yahoo!ニュースから 
(読売新聞) - 5月12日0時7分更新

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何でもそうですが、摂りすぎは体に良くないんですよねぇ。
でも、サプリだと簡単に栄養が取れるからつい摂りすぎちゃうことがあると思うのです。
私もそのひとり。(^^ゞ
出来るだけ食料で栄養を摂りたいですね。
posted by とみ at 09:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 食料品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by g shock 腕時計 at 2013年08月03日 13:32
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